日本人としての自覚と誇り

こんにちは、
本日の担当は都竹です056.gif


昨日、牡蠣の話しが出たので
牡蠣小屋へ行きたいなと思うのですが
私はあまり牡蠣が得意ではないです008.gif


食べては苦手だと再確認し、それでも毎年寒い季節になると牡蠣の話しが出るので食べたくなる。

これは何なのでしょうか?笑



さて、本日の1日1話
「日本人としての自覚と誇り」

“国破れて山河あり”という言葉があります。たとえ国が滅んでも自然の山河は変わらないという意味ですが、山河はまた、われわれの心のふるさととも言えましょう。歴史に幾変転はあっても、人のふるさとを想う心には変わりはありません。この国に祖先が培ってきた伝統の精神、国民精神もまた変わることなく、お互い人間の基本的な心構えであると思います。

われわれは日本という尊いふるさとを持っています。これを自覚し誇りとし活動する、そこにはじめて、お互いに納得のいく動きが起こるのではないでしょうか。日本人としての自覚や誇りのないところには、日本の政治も経済もないと思うのです。



日本の良さは色々ありますが、

私が1番日本人で良かったなと思うのは


美しい四季の移り変わりがあるところです。季節を感じながら毎年一年があっと言う間に過ぎていきますよね。


他にも日本で当たり前と思える事が

海外へ行くと当たり前では無くなります。


沢山の良さがある日本をふるさと

持てた事を自覚し誇りに思って
生活していかなくてはいけないですね。

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by decorer02 | 2016-11-03 21:45 | 都竹


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